外部連携 · Slack × ツール
Slack から、いつものツールに頼める。連携できるツール
Notion、Google カレンダー、Gmail、HubSpot、Jira など。Kipwise エージェントは、Slack のスレッドから接続したツールを調べ、承認のうえで書き込みます。接続は、一人ひとりが自分のアカウントで一度だけです。
インストールで7日間の無料トライアル。カードは不要です。
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つなぎ方
接続は、必要になったときに、一度だけ
ツールが必要な依頼をすると、エージェントが本人にだけ接続のリンクを出します。完了できるのは本人だけで、アカウントは共有しません。
接続できていても、変更を伴う依頼には承認カードが出ます。ワークスペースの管理者は、ツール単位で無効にできます。
アオバ社の商談を更新するには、HubSpot の接続が必要です。
HubSpot でアオバ社の商談を「交渉中」に変更しますか?
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連携できるツール
各ツールの詳しい説明ページは、英語です。ここにあるのは、お客様が今日使える連携です。
- 予定とメール
- ドキュメントとファイル
- Kipwise ナレッジベースページの検索、作成、更新、Q&A
- Notionページとデータベースの検索・閲覧・作成・編集
- Confluenceスペースとページの検索・閲覧・作成・更新
- Boxファイルの検索・閲覧・アップロード・更新
- Dropboxファイルの検索と閲覧(PDF や Office ファイルにも対応)、アップロード
- OneDriveファイルの検索・閲覧、Excel の読み取りと更新
- Airtableベースとレコードの閲覧、レコードの作成・更新
- 会計と決済
- Stripe顧客、支払い、請求書、サブスクリプションの確認と変更
- QuickBooks請求書、取引、入金の確認と作成
- Xero請求書、取引、入金の確認と作成
- 集客と分析
- Search Console検索パフォーマンスの取得
- Google アナリティクス(GA4)レポートの取得
- Google 広告成果、キーワードの確認。承認のうえでキャンペーンの一時停止・再開、予算の変更
動き方は、どのツールでも同じ
本人として
本人のアクセス権で
依頼した本人のアカウントで動きます。開けるのは、その人が開けるページ、ファイル、記録だけです。
承認
書き込む前に承認
連携先の変更、メッセージの投稿、メールの送信の前には、承認と却下のカードが出ます。調べるだけの依頼には出ません。
管理者
ツールごとに無効にできる
ワークスペースの管理者は、サービス単位でも、ツール単位でも無効にできます。
よくある質問
ChatGPT や Gemini とは連携できますか?
Kipwise エージェントは、独立した Slack アプリです。ChatGPT や Gemini の Slack アプリではありません。どのモデルを使うかは、依頼の難しさに応じてエージェントが選びます。
どのツールにも接続できますか?
上の一覧のツールです。Notion、Google カレンダー、Gmail、HubSpot、Jira などは、接続して使えます。他のツールへの対応は、順次追加します。
接続は誰がしますか?
ツールを使う本人が、自分のアカウントで一度だけ行います。必要になったときに、エージェントが本人にだけリンクを出します。
管理者はツールを無効にできますか?
できます。サービス単位でも、ツール単位でも無効にできます。
Microsoft Teams でも使えますか?
はい。同じエージェントが Microsoft Teams でも動きます。使えるツール、承認、記憶、定期実行は Slack と同じです。
いくらかかりますか?
1ユーザーあたり月額10ドル(米ドル建て・税別)で、3ユーザーからです。毎月、1人あたり5ドル分の AI クレジットに加え、チーム共有分として1人あたり2ドル分が付きます。1クレジットは AI 利用料1ドル分です。Slack に追加すると無料トライアルが始まります。カードは不要です。