ナレッジベース · 社内wiki

Slack で聞けば、社内のナレッジが出典つきで答える

「あの資料、どこ?」に、Kipwise エージェントがチームのページから答えます。出典のページも添えて。解決した内容は、頼めばページに書き残すので、次の質問にはもっと早く答えられます。

インストールで7日間の無料トライアル。カードは不要です。

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属人化をほどく

聞く、答える、書き残す。この繰り返しが、ナレッジを増やします。

聞く

探さずに、スレッドで聞く

ページを探し回らなくても、いつものスレッドで聞けます。エージェントが検索し、ページを読み、必要な部分と出典リンクを返します。

答える

読んだページだけで答える

答えに使ったページを必ず添えます。見えるのは、質問した本人が閲覧できるページだけです。

書き残す

解決した内容を、ページに

頼めば、会話から指定の場所にページを残します。同じ話題のページがあれば、重複を作らずに追記します。

書き残す

解決した内容が、チームの資料になる

返金の特例のように、スレッドで決まったことは、そのまま消えていきがちです。エージェントに頼めば、既存のページに追記する案を作り、承認カードで確認します。

承認すると公開され、編集者として本人の名前が残ります。次に同じ質問が来たときは、そのページから答えます。

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ページに反映

編集した人の名前が、ページに残る

追記された部分は、誰が頼んで編集したかが分かる形でページに残ります。以前のバージョンも履歴に残ります。

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閲覧できるページだけで答える

エージェントは、質問した本人として動きます。権限のないページから答えが作られることはありません。

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Kipwise ナレッジベースでできること

探す・読む
ページの検索と閲覧、最近のページ、お気に入り、下書き、公開ヘルプセンターの検索に対応します。
書く・整える
ページの作成、更新、移動、削除と復元。フォルダとタグ、バージョン履歴で整理できます。
確認する
コメント、質問と回答(Q&A)、レビュー依頼と承認、必読ページの割り当てと既読の確認があります。
共有・書き出し
ページを Slack に共有できます。Markdown で全体を書き出せます。

まず聞いてみる

  • @Kipwise 新入社員向けのオンボーディング資料はどこ?

    チームのページを検索し、見つかったページのリンクを添えて答えます。

  • @Kipwise この会話を、オンボーディングにまとめておいて

    指定のフォルダに下書きを作り、承認のあとで公開してリンクを投稿します。

  • @Kipwise 経費精算のルールが変わった。ページを直しておいて

    既存のページに変更を反映する案を作ります。承認すると更新され、編集者に本人の名前が残ります。

  • @Kipwise 先週更新されたページを、毎週月曜に投稿して

    最初に一度だけ承認すれば、毎週月曜に一覧を投稿します。

よくある質問

ナレッジベースとは何ですか?

チームの知識を、ページとして書き、検索し、使い回せるようにした場所です。Kipwise では、Slack でエージェントに聞くと、ナレッジベースのページから出典つきで答えます。

社内wiki との違いは何ですか?

ページを書く場所としては社内wiki と同じです。違うのは、聞く場所が Slack のスレッドで、書き残す作業もエージェントに頼める点です。ページを開いて探さなくても、答えが返ってきます。

属人化は減らせますか?

スレッドで決まったことを、頼めばページに書き残せます。特定の人に聞かなくても、次の人が同じ答えを得られる状態に近づけられます。効果は、書き残した量と使われ方で変わります。

誰がどのページを見られますか?

質問した本人が閲覧できるページだけです。エージェントは依頼した本人として動くため、権限のないページから答えが作られることはありません。

既存のドキュメントも使えますか?

Notion、Confluence、Box、OneDrive などに接続すると、接続した各自の権限で、それらのページやファイルも読めます。接続は一人ひとりが一度だけ行います。

データはどこに保存されますか?

EU のチームのデータは EU 内の AWS に、米国のチームのデータは米国内に保存されます。接続したツールと、エージェントの裏で動く AI モデルは、それぞれの提供元が運用しており、提供元のリージョンに従います。

いくらかかりますか?

1ユーザーあたり月額10ドル(米ドル建て・税別)で、3ユーザーからです。毎月、1人あたり5ドル分の AI クレジットに加え、チーム共有分として1人あたり2ドル分が付きます。1クレジットは AI 利用料1ドル分です。Slack に追加すると無料トライアルが始まります。カードは不要です。

Slack で聞けば、ナレッジが答える

出典つきで答え、解決した内容はページに残ります。7日間の無料トライアル、カードは不要です。