Slack リマインド・自動投稿 × 承認

Slack のリマインドと定期投稿を、頼むだけで。実行前には承認

「毎週金曜16時にここへ投稿して」のように、普段の言葉で頼みます。最初に一度だけ承認すれば、決めた時刻や、連携ツールで起きた出来事をきっかけに動きます。変更を伴う依頼には、そのたびに承認カードが出ます。

インストールで7日間の無料トライアル。カードは不要です。

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使い方

スレッドの中で、3ステップ。

頼む

一文で伝える

「毎週金曜16時に」「行が追加されたら」と書くだけです。キャンバスも項目の対応づけもありません。手順は、実行のたびにエージェントが考えます。

一度だけ承認

平易な文のカード

定期実行や自動実行を作るときに、実行内容を並べたカードがひとつ出ます。押せるのは依頼した本人だけで、30分で期限切れになります。

動く

時刻どおり、または出来事のたびに

通知を受けても、それだけでは動きません。まず本人のアクセス権で記録を読み直し、結果をスレッドに投稿します。

決めた時刻に

一度承認すれば、あとは自動で動く

毎週の投稿や毎朝の確認を頼めます。承認するのは、作るときの一度だけ。以降の実行では、確認を求めません。メールの送信のように、その場の依頼で何かを変えるときは、毎回カードが出ます。

「前回の実行はどうだった?」と聞けば、失敗も含めて答えます。

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承認カードの4つの状態

平易な文がひとつ、押せる人がひとり、そして時計がひとつ。どうなっても、言葉で知らせます。

承認待ち
承認済み
却下
期限切れ

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設定画面も、項目の対応づけも、原因探しもいらない

ここでの自動実行は、承認した時点でエージェントが保存する一文です。何が起きたかは、聞けば言葉で答えます。

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出来事をきっかけに

11のツールから始められる

一度頼めば、出来事のたびにエージェントが知らせたり、動いたりします。支払いの失敗、商談の作成、請求書の入金、会議の予約、シートへの行の追加などです。

動く前に、本人のアクセス権で記録を読み直します。通知だけを見て動くことはありません。

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人が確認する

ヒューマン・イン・ザ・ループは、承認カードで

その場の依頼で何かを変えるときは、必ず依頼した本人が承認を押します。定期実行や自動実行は、内容を一度承認し、いつでも一時停止や取り消しができます。

Make、Zapier、n8n のように、決まった手順を多くのアプリにつなぐ道具ではありません。判断が要り、承認が要る仕事のための道具です。

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向いている仕事

判断が要る仕事
要約、下書き、記録の更新、フォローアップなど、人が先に変更を見たい仕事です。
11のきっかけ
Google スプレッドシート、HubSpot、Intercom、Linear、QuickBooks、Stripe、Xero、Zendesk、Calendly、Cal.com、HiBob。
承認は一度
定期実行や自動実行は、作るときに一度承認します。その場の依頼で変更を伴うものは、毎回カードが出ます。
本人のアクセス権
実行のたびに、作成した人が接続したアカウントを使い、その人のクレジットを消費します。

まず頼んでみる

  • @Kipwise 毎週月曜の9時に、先週の検索クリック数をここに投稿して

    最初に一度だけ確認し、以降は決めた時刻に、期間つきで数値を投稿します。

  • @Kipwise 毎月25日の10時に、経費精算の締め切りをリマインドして

    投稿内容を承認カードで確認し、承認すると毎月その時刻に投稿します。

  • @Kipwise Google スプレッドシートの「新規登録」に行が追加されたら、歓迎メールの下書きを作って

    行が増えるたびに下書きを保存します。送信するときは、そのたびにカードが出ます。

  • @Kipwise いま動いている自動化を見せて

    一覧で答えます。どれも、一時停止や取り消しができます。

よくある質問

Zapier や Make、n8n との違いは何ですか?

それらは、決まった手順を多くのアプリにつなぎます。Kipwise エージェントは、実行のたびにモデルが手順を考え直し、先に記録を読み、変更は承認を求めます。数百のアプリをつなぐ固定の手順ではなく、判断と承認が要る仕事のための道具です。

定期実行のたびに承認が必要ですか?

いいえ。承認するのは、定期実行を作るときの一度だけです。以降の実行は、その承認で動きます。その場の依頼で何かを変えるときは、毎回承認または却下のカードが出ます。

何をきっかけに自動実行できますか?

決めた時刻、または11のツールで起きた出来事です。Google スプレッドシートの行、HubSpot、Intercom、Linear、QuickBooks、Stripe、Xero、Zendesk、Calendly、Cal.com、HiBob が対象で、接続したアカウントの出来事だけで動きます。

実行に失敗したらどうなりますか?

「前回の実行はどうだった?」と聞けば、言葉で答えます。実行が止まったときは、担当者にそのスレッドで知らせます。

いつも人が確認するのですか?

その場の依頼で何かを変えるときは、依頼した本人が承認を押します。定期実行や自動実行は、実行内容を一度承認し、いつでも一時停止や取り消しができます。

いくらかかりますか?

1ユーザーあたり月額10ドル(米ドル建て・税別)で、3ユーザーからです。毎月、1人あたり5ドル分の AI クレジットに加え、チーム共有分として1人あたり2ドル分が付きます。1クレジットは AI 利用料1ドル分です。Slack に追加すると無料トライアルが始まります。カードは不要です。

確認なしに変更されることはありますか?

ありません。ページの編集、記録の更新、メッセージの投稿の前には、承認と却下を選ぶカードがスレッドに出ます。押せるのは依頼した本人だけで、カードは30分で期限切れになります。却下や期限切れなら、何も実行しません。

誰が何を見られますか?

エージェントは、依頼した本人として動きます。開けるのは、その人が開けるページ、ファイル、記録だけです。Kipwise でも、接続した各ツールでも同じです。

管理者が機能を無効にできますか?

できます。ワークスペースの管理者は、サービス単位でも、ツール単位でも無効にできます。一覧にある機能が、自社のワークスペースでは無効になっていることもあります。

Microsoft Teams でも使えますか?

はい。同じエージェントが Microsoft Teams でも動きます。使えるツール、承認、記憶、定期実行は Slack と同じです。

Slack のリマインドと自動投稿を、承認つきで

頼むのは一文だけ。承認は最初の一度。7日間の無料トライアル、カードは不要です。